2017年11月21日

宮島弥山の神秘体験

今朝,起きる寸前にはっきりと見えたものがありました。
夢というよりはヴィジョンのようでした。

「白い紙の上にきれいな黄緑色の大きく太い字で「弥山」と書かれている。

次にその下にこれまた同じ黄緑色の宝珠の形のような木が見える。

その木の背景に少し薄暗いけれどあずき色のような弱い光が当たったように光っている柱が見える。
これは,写真のように見える。

全体的に眺めると,弥山の何かのパンフレットのように感じる。」

これが何を意味するのかは分かりませんが,
今日の予定は特になかったので久々に弥山を歩いて登ることにしました。

この何か月か「宮島・弥山」が気になっていましたが,4か月間,宮島の対岸の阿品の歯医者に通っていたので,済んだ気になっていました(笑い)
今回なんだかついに呼ばれたような感じを受けました。

11月21日.jpg

思いとしては眺めの良い大聖院のルートを登ることに決めていましたが,人込みを避けて道を選んで歩いたら,結果的には紅葉谷ルートに向かって歩いていました。

素直にこの道を登りましたが,やはり階段の高さが高いので,3年ぶりの宮島登山はきつかった!

山登りなのに最近参加している「ウオーキング」のスピードの癖でつい歩いてしまい,すぐ息が上がり何度も休憩をする始末。
でも,紅葉谷ルートの入り口に書かれた所要時間1時間半より少し早く着いたので,一安心しました。

宮島弥山から.jpg

弥山頂上はお天気が良かったのですが,標高535mなので,風が冷たく寒く,箸を持つ手がかじかみました。
持参のおにぎりがおいしかった。

帰るつもりで大聖院コースに向かって歩いていると,御山神社への標識が目に入りました。
食事をしたら疲れも吹っ飛んだみたいです。
ここへ寄ってもいいかなと足を延ばしました。

御山神社も柿渋で塗り替えられているようで,きれいになっていました。
三社を写真に撮り,これを見てハッと気づいたのです。
柱の色が今朝見た夢というかヴィジョンの柱と同じ!!!!

御山神社.jpg

欲が出て,奥の院にも行きましたが,途中の山道がとてもきれいにお掃除がされていました。
落ち葉がなく掃き清められた直後のような感じです。
山の中の道なのに不思議な感じがしました。
そしてとてもすがすがしさを感じました。
ほとんどの観光客はここには来ないので,道すがら誰にも会わずとても静かな山の道でした。

久しぶりの奥の院は,黄緑と朱色の葉が混じった紅葉と今の時期には珍しいピンクの花をつけた木が奥の院の建物の右側にあって,とても優しい女性的な雰囲気を醸し出していました。
これまでも何回か来ているのですが,こんなに優しい雰囲気を感じたのは初めてです。
どちらかというと私にとっては,今までは無味乾燥,冷たい感じに思われていた場所だったのですが。

奥の院.jpg

後から,広島西区から2人の若者が自転車でやってきました。
ほとんど押して登ったということでしたが。
(やっぱり。でもすごい!若いなあ。)


そこから,多々良への自動車道を下り,桟橋へと歩きました。

その途中で,後ろを振り返ってじっと立っている姿の牡鹿と出会いました。
首から胸元まで白い毛が髭のように生えていて,気品があって,優しい感じをただよわせています。
瞬間,「弥山の主,この山の神だ。」と思いました。
その瞳に吸い寄せられるように私も牡鹿の瞳をじっと見つめました。
何だろう?
不思議な感覚です。
静寂,優しさ,その瞳のエネルギーによく知っているような親しみをも感じます。
鹿も動かず,私も動かず,時間が流れていきます。
どちらかが動くまで・・・・・。
車が来たので,鹿も私も少し移動しましたが,鹿の瞳はじっと私に注がれたままです。
ずっとこのままここにとどまりたい,と思いましたが,仕方なく歩き始めました。
鹿はじっと私の動く姿を追っていつまでも見つめたままでした。
「さようなら。ありがとう」といって何度も手を振って去りました。

今日,弥山に来たのはこの鹿に会うためだったのかもしれない!!!!
そして今の出来事がとても心豊かに幸せな体験だったとうれしくなりました。

蓮の花1.jpg

しかし,多々良から桟橋までの道がこんなに遠かったとは。
半分後悔しながら歩いていましたが,今体験したこと思い出し,いえいえ,これでよかったんだと納得している私でした。


このコースは,7年前くらいに宮島弥山倶楽部で歩いたのと同じコースだったことを思い出しました。
万歩計を見ると21,687歩も歩いていました!!

とっても素敵なそして幸せな神秘体験をした一日でした。

ありがとうございます。
posted by spica-9 at 22:42| Comment(0) | 日記

2017年11月17日

『あるがままの自分を受け入れる』

マイケルのインテンシブセミナーからC

エネルギーワークで自分の体を鏡に映したのをイメージして,
目をそらさずしっかり部分を見て,自分で自分を抱きしめてダンスをするのがありました。

昨年と違って,照れることなく楽しく自分自身とイメージでダンスをしました。

ワークを受けるまでは,私も若い時の自分の姿を思い起こしては,今の自分の体を正視するのが嫌でした。

今は,お風呂に入る時,目をそらさずに眺めながら,「うん,可愛い」などと思っている私です(笑い)

年齢を重ねると,個人差はあっても,少しずつ肉体が衰えてきます。
それに抵抗するのではなく,それも自然の流れ。
あるがままの自分の肉体を受け入れるということです。



セミナーに行く前に3人の人が次々と「大腸がん」についての話題を私に話されました。

そして,今回のセミナーの最終日にマイケルが大腸がんのことに触れました。

このシンクロに???と思いましたが,話題にしてくれた人には,この内容をお伝えしました。

ただ,マイケルのことを知らない人にとっては,突飛な話に聞こえてビックリされたと思います。




“マイケルは,大腸がんになった人から,「手術を受けたくないが,どうしたら治るだろうか。」という質問を受けたそうです。

マイケルは,「毎日,朝・昼・晩にそれぞれ20分間,鏡に自分の全裸を映して,自分の体に向けて
「愛している」と言い続けること。」と答えたそうです。

「大腸がんは,乱れた感情からきている」とマイケルは言っています。”


「自分を愛する」ことは,「好き」とは少し違っています。
どんな自分でも非難をせずありのままの自分を受け入れること。
愛すること。
これがすべての基本です。


自分の裸の体から目をそらさず,一つ一つがきれい,愛おしい,素敵
好き,などと思えるようになったら,自分をあるがままに受け入れやすくなると思います。



実家の花1.jpg
posted by spica-9 at 21:17| Comment(0) | 日記

2017年11月14日

『自分の感情の被害者』

マイケルのインテンシブセミナーからB

この言葉は,マイケルのセミナーに参加した方が,後日シェアしてくれたものです。
残念ながら,私の参加した2日間のセミナー中にはなかったのですが,でもこの言葉に,思い当たることがありました。

というのも私も長い間(約3年間)この「自分の感情」にはまっていた経験があるからです。

人はだれしも多かれ少なかれ,自分の感情に振り回されているのではないでしょうか。

感情が沸き上がる前に,左脳で判断や思い込みからの思考が働いています。
それを辞めさせようとやっきになると,もっとその思いにはまり込んでなかなか抜けられません。

もし自分の思い癖に気づいたら,違う選択をしてみましょう。

「自分を愛する,自分を信頼する」ということを選択するのです。

それを続けているといつの間にか,その思い癖が気にならなくなっているでしょう。

葵5%.jpg
posted by spica-9 at 12:28| Comment(0) | 日記

2017年11月10日

『I LOVE YOU』

マイケルのインテンシブセミナーからA

セミナー中のワークの一つに「I LAVE YOU」(意識レベル509)があります。
この曲に乗って歌いながら参加者の一人一人とハグをしていくというものです。
多くの日本人にとっては苦手な部分だと思います。


昨年の体験時は,回を重ねるごとに少しは慣れてきましたが,やはり,緊張感がありました。
多くの参加者はじっと相手の目を見るということに慣れているようでしたが,私はぎこちなく見るという感じでした。

そして,今年は????ドキドキ

マイケルが行うこのワークの意味は?
「自分を愛するように他人を愛する。」

マイケルのアドバイスは
「相手の中に自分を見る。すべては一つ。
相手の目の中の魂の輝きを見る。」
でした。

今回は少し余裕が出てきたようで,相手の瞳をじっと見てそして相手の顔を中心に特徴のある部分に視線がいき,しっかりと観て「目が細いけれど素敵」「大きな鼻,これって堂々と威厳があっていいな。」「笑顔が素敵」など愛を一所懸命送ったような感じでした。

でも楽しくて,逃げずに積極的に相手を探すことができました。

次回はもっとリラックスして,自然体で愛を表現できるかな?

マリーゴールド10%.jpg
posted by spica-9 at 21:38| Comment(0) | 日記

2017年11月07日

「オーバーソウル」

マイケルのインテンシブセミナー(3~7日)には,6〜7日の2日間参加しました。
特に自分が感じたことを載せてみます。

マイケルのセミナーから@
「オーバーソウル」とは


たとえるならば
中にたくさんのキラキラ輝く粒がたくさんあるボール(キャッチボールにもできるようなボール)がオーバーソウルだとします。

そのキラキラ輝く粒が私たち一人一人の魂。
個の魂がそれぞれに準備ができたら,それが500人いたとしたら,オーバーソウルはその500人を通して同じ表現をする。
その500人は,ソウルファミリーと呼ばれます。


だからでしょうか。

いろいろな講演会に行くことがありますが,言葉や表現方法は違っても
根底に流れているものが同じだと感じることがよくあります。
それぞれが知り合いという感じでもないのに?
「もしかして,どこかで相談して内容を話し合っているのかしら」などととんでもないことを想像したりもしていました。

でも,これで納得しました。
きっと皆さんが同じオーバーソウルなのでしょう。
貫く.jpg
posted by spica-9 at 23:00| Comment(0) | 日記

2017年11月04日

無農薬・無肥料のブドウ

3日は,横浜の友達と日比谷公園での山梨ヌーボー祭の試飲会場へ。


山梨の知り合いの人が作った無農薬無肥料のMBA=マスカットベリーAからつくられた「ビーガン MBA」。ショーブル ドメーヌヒデ(株式会社)(750ml 3,300円)


“ヴィーガン〜完全な採食〜
自然と共にあるマスカットベリーエー。
栽培者はビーガンの相良女史です。農薬と化学肥料に触れず命を輝かせた草や虫たちと,彼女の優しい感性がこのブドウを育てました。動物性滓げ下剤などを使わず,月の引力だけを頼りに新月日の引潮時にスティラージュ(滓引き)し,瓶詰しています。“

「栽培・醸造
自然酵母使用。醸造者は納豆菌などの菌類を口にしないドメーヌヒデ。
即日足踏み(衛生ジャケット着用)破砕。
相良女史は,ブドウの葉を1枚1枚丁寧に拭き,ブドウを病気から守る栽培家。
完全無農薬の果実は,ジャンクな食物に触れない彼女の五感が育むことができる奇跡。」

優しい味。とてもおいしかったですよ。
初デビューで380本の生産だそうです。
試飲会場は,長蛇の列でした。
私も1本購入しました。

相良さんが作られたブドウもこの夏購入しました。
とても優しく,甘い味でした。

彼女のFBから。
「今年もぶどうの販売を開始しています。
                 
私が夫の実家のぶどう畑に本格的に関わり始めて、今年で6年目になります。当初ぶどうの事は何も分からなかったので、山梨県立農業大学校の週末研修に2年間通いました。
夫の実家は普通に慣行栽培(農薬使用・ジベレリン処理)だったので、農薬などに敏感に反応してしまう私は、畑に入るのがだんだん辛くなりました。
それに子供の頃から「虫愛でる姫」で、自然と共生したいと思っているので、私が農薬を直接かける訳ではありませんが、それを許している自分に矛盾を感じ、心が苦しくなりました。...
何とか数年前から、夫に理解してもらいながら、少しずつですが農薬不使用・無肥料、もちろん、種ありのブドウ畑に転換することができています。」

黄マリー10%.jpg




posted by spica-9 at 21:49| Comment(0) | 日記

2017年10月30日

THE LORD OF THE RINGS

何年かぶりに「ロード・オブ・ザ・リング」を観ました。
セリーヌディオンのユーチューブに流れていたワンシーンに惹かれたのがきっかけです。

以前見たときは,さらりと見て「面白かった」という感想でしたが,今回見てみると,不思議と心打つものがありました。

まるで現在の世の中を抽象的に表現しているようにも思えました。

この物語の背景は,アトランティス文明の崩壊直後のことらしいです。
人間だけでなく様々な種族が登場します。
その中には意識レベルがはるかに高い種族エルフ達や魔法使い達もいます。

指輪の持つ「魔力」と表現されていますが,これは誰の心にもあるものを表現しています。
指輪の持つ魔力にいろいろな種族の存在たちが翻弄されながら物語は進んでいきます。

その力(他者を支配したい,自分さえよければなど)に降伏するのか,それとも自分にとっても他の存在にとっても最善になるように選択するのか。


指輪の運び手であるホビットのフロドも自分を信頼し続けて進みますが,最後の最後の段階で魔の力に屈してしまいます。
でも最愛の心友サムに助けられて無事使命を果たすことができます。
サムも一時は,魔の力に屈しそうになりましたが。


それぞれの立場の存在たちが,それぞれの場面で「自分の信頼」が揺らぎそうになりますが,そのたびに同じ志を持った存在たちに気づかされます。

最後まで「自分を信頼し続ける」姿には感動しました。

意識レベルの高いエルフのガラドリエルさえもが自分の中の「闇」の部分と対峙する場面はとても興味深かったです。
見た目にはもの凄い形相で表現されていますが,感覚としてはいいなあと思いました。
誰にも光の部分もあれば闇の部分もあります。

闇というといやなものだという感覚で,ふたをしてしまいたいと思ってしまいますが,そうではなく自分の闇の部分を感じたときは,「愛からの選択をする」です。
そうすることで自分の中の光の部分が多くなると思います。

エルフたちには二つの未来の世界が見えましたが,その未来は確定したものではなく,「それぞれ一人一人の選択で世界を創り上げていく」,という底に流れているテーマが素敵でした。

十字架.jpg
posted by spica-9 at 22:03| Comment(0) | 日記

2017年10月23日

自分自身とのバランス

今回,11月の京都である5日間のマイケルのインテンシブセミナーはいろいろな都合で行くのがむつかしくなり,マイケルジャパンの主催者の安美さんにキャンセルのメールをしました。

すると「参加が2回目以降の人は,通しの5日間ではなくても無理せず参加できる日があればいかがですか?」という内容の優しいメールが返ってきました。

その文字を見た途端,胸にこみ上げるものがありました。

自分では無理しているつもりはなかったのに
「本当は,参加したかったんだ。いい子になって自分を抑えていたんだ。」
ということに気づきました。

自分も納得して周りの状況との調和・バランスを考えての今回のセミナーのキャンセルをしたのですが。

実は,自分自身の中で自分の思いにふたをして,認めようとしていなかったようです。

安美さんがメールをくれた日(10月22日)のマイケルのメッセージが,私にはとても意味深いメッセージでした。
ありがとうございます。

*****************************
「調和,不調和にとらわれず,あるがままです」
https://ameblo.jp/michaelroads/entry-12321738529.html

バランスは,不調和と調和が出会う場です。バランスとは,平穏で,幸せな状態・・とは思わないでください。
  
バランスが取れているとは,人生に不一致や不調和があっても,ストレスを受けることなく,人生の表現を受け入れ,調和に囚われないことです。
  
人生において,調和を大切にすることは大事です。しかし,不一致や不調和を否定しないようにしましょう。否定すると,かえって逆効果となります。不調和を人生というオーケストラの一部として受け入れるのです。
    
抵抗するよりも,不調和とともに流れることでより深いところに内なる調和のベースとなるリズムを見出すでしょう。
  
それがバランスの場です。多くの点で,バランスは,内なる平安と手放しの場です。
   
努力して求めるものではありません。ただ,受け入れるのです!
いつも意識して愛を選択するとき,あなたは,もっと簡単にバランスを見出すでしょう。
Choose Love!
********************************

紅葉30%.jpg
posted by spica-9 at 20:14| Comment(0) | 日記

2017年10月13日

17日お試しマルシェ出展

すぐなのですが,お試しマルシェで出展します。

屋号は「スピカ」です。
「カードリーディング」をします。

オラクルカードとも言われ,
市販品にもたくさんの種類がありますが,吉和イベントの「おさんぽギャラリー」で使用したものを使います。

ご自分を見つめるというきっかけづくりになれば幸いです。

ご興味のある方は,どうぞのぞいてみてください。

日時 10月17日(火)10〜12時
場所 廿日市ゆめタウン 2階 ユニクロ前のフロアー
時間 1人5〜10分間
料金 500円

内容・方法は9月のブログでも簡単に紹介しているものを
再度載せてみますので参考にしてください。

*********************************
夢子 「カードリーディングって何?」
私  「うーん。カードを引いて,メッセージを読む。」
慎之介「おみくじみたいなもの?」
私  「う〜〜ん。そうとも言えるかも」
私  「カードに書かれているメッセージをもとに,その方の心の中をほりさげていく。 潜在意識や超意識 にアクセスする感じ。」
慎之介「だから,リーディングというのかな。」
私  「秋晴れのように,心も晴れるかもね。」
夢子 「体重も軽くなるといいのだけれど。」
私  「もしかしたら,体重とも関係があるかもしれないね。」
慎之介・夢子「えっつ?????」
夢子 「よくわからないけど,なんか面白そう。」
慎之介「体験してみたいなあ。」
私  「是非どうぞ。」         

夢子 「でも,どうしてカードリーディングを始めたの?」
私  「以前,学校給食の栄養士を31年間していたのだけれど,「健康」について考えるうちに「病は気から」ということわざに興味がわいたの。
それで「気」というエネルギーに興味を持って,いろいろなところに習いに行って,学んだことの一つなのよ。」
慎之介「なるほど。「病は気から」か。奥が深そうだね。」
私  「その通りよ。」

**********************************
生まれ出る世界.jpg
posted by spica-9 at 18:56| Comment(0) | 日記

2017年10月09日

おさんぽギャラリー出展

10月7〜8日のおさんぽギャラリー出展が無事終わりました。

今回初めての出展でしたが,とても楽しく有意義な時間を持たせてもらいました。
お客様できていただいた方はもちろんですが,この出展をサポートしてくださった方々に感謝をします。

「カードリーディング」とは,よくご存じの方もおられれば,初めて聞いたと言われる方もおられます。

私がこれを学んだのは,8年前のインナーチャイルドヒーリングを習っている時でした。
その時は,自分でカードを作ってそれを使用するというワークでした。

今回は市販のオラクルカードの「ソウルメイトカード」を使いました。
このソウルメイトカードを購入したのは,7年くらい前です。
その当時は,正直に言うと使いこなせませんでした。
しばらくは,しまったままでした。

それから,自分の充電期間を経て,このカードの意味することがよく理解できるようになりました。
と言っても使用するときは,とても奥は深いので,どこまで読めるかは自分の成長次第だと心得ています。

昨夜,2日間の出展を終えて,自分の状態へのメッセージを引いてみました。

すると「Presence」と「Joy」でした。
とても驚いてしまいました。
というのは,2日間でたくさんのシンクロがあった中の一つだったからです。

この意味するところは,簡単に表現すると今の自分の状態から,
「今この瞬間を過去にとらわれることなく,また未来を憂うでもなく,喜びを持って今を生きる。」ということです。
このまま流れに乗って進んでいいのだというOKサインをもらった感じです。

ありがとうございます。

次はお試しマルシェでの出展です。
日時 10月17日(火) 10〜12時
場所 廿日市ゆめタウン

詳細はまたアップします。

貫く.jpg


posted by spica-9 at 12:34| Comment(0) | 日記

2017年09月29日

『You Raise Me Up』

2〜3日前,You Tubeで音楽を聴きながら,部屋の片づけをしていると,
ふと流れている歌声にひかれて,思わずPCに駆け寄りました。

男性の生命力あふれる歌声に思わず「すごい!!」と叫び,次に涙が出ました。
曲の内容も分からずに,ただ,ただ感動しました。
初めて聴いた曲です。

そして,落ち着いてよく画面を見ると,日本語の歌詞がついていました。

この曲は「You Raise Me Up」
歌い手はMARTIN HURKENS

https://www.youtube.com/watch?v=S0mOXC8pJfM

なんと,2002年に作られ,たくさんの方々がカバーされて世界中でヒットした曲だそうですね。

「遅れている〜」と言われればそれまでなのですが。
何故か,私には,「今」届いたのです。
今聴く必要が,あったのでしょう。

そして,面白いことに,今度は,「フラッシュダンス」の曲も何度か流れ出しました。
どれも私が選曲したわけではないのですが。

この曲は,私が20代の頃に流行った曲です。
その当時,私は,ジャズダンスを習っていました。
「フラッシュダンス」の曲に合わせて振り付けをされて,それを踊りました。
曲に合わせて踊る楽しさを思い出しました。
この曲も好きだったのですが,当時,歌の内容は知りませんでした。

40年近くたって初めて,「今」曲の意味を知りました。
https://www.youtube.com/watch?v=g9DDt2N0wH0

二つの曲は,大勢の人にとって自分を鼓舞する力のある曲だと思います。
だから,世界中でヒットしているのでしょう。

二つの曲が同時に私のところに届くというこの偶然に面白いなあ,でも素敵な曲に出会えてうれしいなあ,と楽しんでいました。

このブログもそれを伝えたくて,書き始めたのに,書きながらハッと、あることに気づきました。

そうです。
私にとっては大切な意味がありました。

今,私は自分の中で迷いがあります。
それは,「恐れ」にもとづいていることにも気づいています。
思い切って踏み出せない自分がいます。

このタイミングでこの二つの曲に出会ったということは,私にとって大きな
「シンクロニシティ」だったのです。

「勇気を出して,前に進め」というハイアーセルフからのメッセージです。
自分を信じて,前に進めです。

よく考えると,他にももう三つ同時に今度は文章でのシンクロニシティがありました。

ハイアーセルフはどんどん背中を押してきているようです。
「今だよ。このタイミングを逃さないで。」と。
ある意味,「大丈夫だよ。」というお知らせでもありますね。

心が決まりました。
ありがとうございます。

後日,この内容をブログに書いてみたいと思います。
龍と剣.jpg

posted by spica-9 at 04:20| Comment(0) | 日記

2017年09月28日

「気になる?顔のイボ」2

7月の半ばに鼻の下に皮膚の色と同じ小さなイボができました。
それがどんどん大きくなって直系5mmぐらいに成長しました。

以前のブログにも書いたのですが,さほど気にもならずに月日は過ぎていき,
1か月を過ぎるころイボが褐色になり始めて,さらに目立ち始めました。
でも鏡を見るときや洗顔をする時ぐらいにしか気づきませんでした。

すると,イボの方は,やる気をなくしたのか生気が無くなったように色がどす黒くなり,少しずつしぼみ始めました。
そしてついに,イボができて約1か月半後,9月の始めにポロリと落ちたのです。
洗顔の時も遠慮なく洗えるので「やったー」と思いました。

芯のような少し赤みを帯びた小さなふくらみは残っていましたが,そのうち,とても忙しくなり,すっかり忘れていました。

今日,ふとそういえばと思いだし,鏡を見ると,とても小さな吹き出物のような感じで,存在感がありません。


私にとってこの「イボ」の出来事は「あるがままの自分を受け入れる」というレッスンだったように思います。

「あるがままの自分」とは肉体的にも心理的にも精神的にも環境的にも,すべてにおいてそのままの自分を素直に「これが自分なのだ」と感じること。

どんな自分であっても,「自分を好き,自分を愛する」ということをいつも続けること。これに気づかせてもらいました。
「イボさん,ありがとう」ですね。

そして「ありがとう。」と私を抱きしめました。

貫く.jpg

posted by spica-9 at 19:33| Comment(0) | 日記

2017年09月26日

「カードリーディング」

10月7〜8日  廿日市市吉和の地域イベント
「おさんぽギャラリー」に「カードリーディング」で初出展します。

今回「「カードリーディング」とは何?」と尋ねられて,自分でも「はて?」と言葉に詰まることが何回かありました。

その間,テレビ局関係の人やおさんぽギャラリー実行委員会の人たちと会話をする中で,いくつかの「キーワード」を頂きました。
ありがとうございます。

頭の中を整理して,自分の言葉で表現してみました。

***************
夢子 「カードリーディングって何?」
私  「うーん。カードを引いて,メッセージを読む。」
慎之介「おみくじみたいなもの?」
私  「う〜〜ん。そうとも言えるかも」
私  「カードに書かれているメッセージをもとに,その方の心の中をほりさげていく。 潜在意識や超意識 にアクセスする感じ。」
慎之介「だから,リーディングというのかな。」
私  「秋晴れのように,心も晴れるかもね。」
夢子 「体重も軽くなるといいのだけれど。」
私  「もしかしたら,体重とも関係あるかもしれないね。」
慎之介・夢子「えっつ?????」
夢子 「よくわからないけど,なんか面白そう。」
慎之介「体験してみたいなあ。」
私  「是非どうぞ。」         

夢子 「でも,どうしてカードリーディングを始めたの?」
私  「以前,学校給食の栄養士を31年間していたのだけれど,「健康」について考えるうちに「病は気から」ということわざに興味がわいたの。
それで「気」というエネルギーに興味を持って,いろいろなところに習いに行って,学んだことの一つなのよ。」
慎之介「なるほど。「病は気から」か。奥が深そうだね。」
私  「その通りよ。」
***************

開催日時等の詳細はこちらを見てくださいね。
https://ameblo.jp/yoshiwa-osanpo/entry-12314167990.htmlP9120229.JPG5%.jpg


posted by spica-9 at 22:20| Comment(0) | 日記

2017年09月06日

『魂との対話』マイケル著

最近『魂との対話』(1998年日本語訳)マイケル・J・ローズ著  飛田妙子 訳 徳間書店)の本を読み終えました。
とても感動して涙が出ました。


マイケルのどの著書もマイケルが時間の経過とともに大きく意識の拡大を続けている様子が書かれているので,興味津々で読み続けることができます。
「自分探し」をしている人にはとても参考になるかと思います。

「「自分は誰なのか」それを見つけなさい。」とは,世界中の賢者や覚醒した人たち,そして大天使ミカエルや神聖な光の存在たちがずっと私たちに語り続けていることでもあります。

『魂との対話』では,マイケルは自分が誰なのかを悟るまでの「自然界との対話の場面」が書かれています。

マイケルは,自然界の意識との対話を続けるうちに,自然界は大いなる存在そのものの意識であることに気づきます。そして,自分自身もその大いなる存在そのものだということを腑に落としていきます。

《・・・分離とは,一つの考え方である。私たちが信じ,この地を支配する法則となってしまった概念だ。しかし,間違った考えを信じても,真理を変えることはできない。
真理とはすべての生命は・・・結ばれていて・・・一つの「大いなる存在」であるということだ。》

この本の中で,興味深い表現があります。
大いなる存在の言葉
《・・・・生命のゲームの競技者になりなさい。次のことを黄金律として守りなさい・・・・競技者は動きを制御する・・・競技者は動かすものであり・・・・動かされるものでもある⦆

これは,木内鶴彦さんが講演会のなかでよく「マリオのゲーム」にたとえる内容と同じことなのだと思いました。

私たちは,肉体だけの存在ではなく,「意識」が主であることに気づきなさい,ということを言われているようにも思います。
生まれ出る世界.jpg
posted by spica-9 at 22:18| Comment(0) | 日記

2017年08月29日

地球の守りて,意識を成長させる存在

私たち人間は何を目的とし,なぜ存在するのだろうか?
などととりとめのないことを考えて,いろいろな理由付けを頭で考えていました。

この頃,ふと「あーそういうことなのか」と理屈もなくスーっと腑に落ちたことがありました。

私たち人間は,地球の守りてとして創造され,人間という生命体を通して意識の成長を続けている存在なのだと。
「なぜ」はなく,単純に「あー,そうなんだ」と思いました。

ここで,頭に浮かぶのが木内鶴彦さんやマイケルの話や著書,そして
木内さん監修の「サムハラの曲」です。

木内さんの著書『生き方は星空が教えてくれる』や講演会で
「地球を任せられたら,あなたはどうしますか?」
「人間は,地球の生態系や循環を管理するために作られた生命で,地球上で一番の新参者です。」
「意識の変容が必要。自分を信頼することがとても大事です。」
*『生き方は星空が教えてくれる』 サンマーク出版


マイケルの著書『魂との対話』やセミナーで
「私は人類のどんな種族や国にとっても,本当の幸せとは,生命の遠大な計画の中で,人間はどのような地位を占めるかを正しく認識する能力を養うことにあると信じている。私たちが自然から遠く切り離されている限り,私たちは互いに深いつながりが持てずに孤立し,人類が「一つの」種族であるという考えを信じることも受け入れることもできないのだ。」

「意識を成長させるために大事なことは,自分を愛すること(=自分を信頼すること),意識的に生きることです。」

*『魂との対話』飛田妙子 訳 徳間書店


2015年3月に神戸で初めて『サムハラの曲』の原曲を聴いたとき,涙が出ました。
それは,地球に誕生するときの歓喜とすべてを愛する愛を感じたからです。
意識がこの三次元に人間として誕生するとき,この曲・周波数をすべての意識が体験するのだそうです。
木内さんは「すべての人がこの時の喜びや愛を記憶していたら,争いなどは存在しないだろうに。」と言われました。

謙虚な気持ちになりました。

蓮の花1.jpg



posted by spica-9 at 06:19| Comment(0) | 日記

2017年08月25日

本当の自分の望みは?

数年前に友達から教えてもらった占星術を基本にした,惑星エネルギーについて書かれたブログ  (K子さん,ありがとう。)
「Keiko的,占星術な日々。」
https://ameblo.jp/hikiyose358/


占星術は星の動きからエネルギーを読み解く科学的なことを基本にしています。
古代から,星の動きをもとに国の政策から,個人的なことまでを決めていたようですね。

私たちも宇宙の中の一つの生命,星の動きのエネルギーの影響を受ける存在でもあるのですね。

このブログで,最近とみにパワーを感じるのが
新月と満月に行う「パワーウイッシュ」。

自分の望みを書くのですが,それを書いている過程で,「はて,これが本当に私自身が望んでいることだったの?」と気づくことがありました。

何度か新月満月を繰り返すうちに,望みも洗練(?)されて,私の本当に魂が望んでいることはこれなのではないかしら,なんて思うようになってきました。

今,いかに自分が自分に制限をかけていたかに気づいてきています。

自分の本来の望みに近づいているせいか,パワーウイッシュを書いた途端,周囲がものすごいスピードで動き出したような気がします。

遠慮がちな人や自分にいろいろな制限をかけている人は,
「自分の魂の本当の望みは?」を見つける手段としてもとても良い方法です。
というより,何よりも書いていて楽しいです。

楽しみながら考えて,書いて,そして叶ってとてもhappyという「パワーウイッシュ」,興味のある方はどうぞ。




参考にマイケルのメッセージを転載します。
「大切なことは,自分に正直になることです。」
https://ameblo.jp/michaelroads/entry-12304514418.html

黄マリー10%.jpg



posted by spica-9 at 15:50| Comment(0) | 日記

2017年08月20日

小学校の同窓会

昨日は,47年ぶりの小学校の同窓会。
中学校以来,一度も会っていない人たち。
わかるかなあ?

小学校は複式で,同学年がたったの8名という非常にこじんまりとした学校でした。今は,廃校になって宿泊所になっています。

家から,初めて小さな社会とも例えられる小学校にデビュー。
初めて会った知らない他人。
幼い私たちはきっと「素」そのもので,純粋にぶつかりあい,触れ合ったと思います。

今回私を含めて6名の出席だったのですが,見た目も,中身も全然違う人,
別人に思えました。
でもエネルギーは親しみを感じ違和感はなかった。

中学校の3年間も一緒に寮生活をした仲間ですが,私の中に残っているみんなとはぜんぜん違っているという,妙な感覚でした。

私のとらえ方が違っていたのか,それとも47年間という歳月でみんなが変貌したのか・・・・。

どちらにしても,みんなとても素敵な人になっていました。
うれしかったです。

帰宅して思ったのは,まるで過去世で知り合った人たちが,現世では別人として生まれ変わった人たちに出会ったような気分,ということでした。

私もみんなも多次元で出会ったのかもしれませんね?

何か月もかけて住所を調べて連絡を取ってくれたNちゃん,当日のお店の予約や計画をしてくれたH君とH君,大阪や山口から駆けつけてくれたSちゃんやKちゃん,出雲の香りを届けてくれたNちゃん,ありがとうございます。

皆さんに出会えてとてもうれしかったです。
また,次回を楽しみにしています。

夕焼け50.jpg

posted by spica-9 at 19:08| Comment(0) | 日記

2017年08月18日

気になる?顔のイボ

1か月くらい前から鼻の下にイボができました。
最初はとても小さいし,色も皮膚の色と同じだったので目立たなかったので
気にも留めていませんでした。

そのうち,少しずつ(成長して?)直径が5mm程度になり,色も褐色を帯びてきて,顔の中で自己主張をするようになりました。

でもなぜか,年のせいだといえばそれまでですが,それほど気になりませんでした。
これがもう少し若い年齢だったらとても気になって人前に出るのがものすごく苦になっていたことでしょう。

面白いことに,私自身はすっかりイボのことを忘れているのですが,出会う人によっては,とても気にされる人がいます。
以前は私も,やっぱり,同じようにとても気にしていたでしょう。

今は,鏡を見たときや,顔を洗う時ぐらいにしか思い出さないのです。

ふとマイケルの話を思い出しました。

“マイケルが若い頃,顔の真ん中にイボができたときのことが本に書かれていました。
とても気になって仕方がなく,人に会うたびにそこに注目をされているようで嫌だった。夢にまで出てきて,おまけに気にすればするほど大きくなっていくようで,外に出るのもままならなくなった。それで切り落としました。でもやっぱり,再びイボができて大きくなっていきました。

でもある時,奥さんから笑いながら「そのままのマイケルを愛している」みたいなことを言われて,はっと気づいたそうです。

イボを意識すればするほどそこにエネルギーが集中し,イボを大きくする。
意識しないように心がけたら,自分の顔の一部とさえ思えるようになったそうです。そのうち忘れてイボも小さくなって消えた。“

なんだか,私も同じことを試されているようで面白いと思ってしまいました。

マリーゴールド10%.jpg


posted by spica-9 at 21:52| Comment(0) | 日記

2017年08月15日

この地で花を咲かせなさい・・・・

『置かれた場所で咲きなさい。』という本の題名を観たとき
こみ上げるものがありました。
これは,
岡山のノートルダム清心学園理事長だった,渡辺和子さんが書かれたものです。
Wikipediaから
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E5%92%8C%E5%AD%90

大多数の人は,人生のある時,苦しくて,「この場所から,逃げ出したい」と思うことが多々あると思います。


私もかつて逃げ出したいと思ったことがありました。
その時の選択肢は,大きく二つあると思います。
その場所を離れる,またはその場所でもう少し生きてみる。

状況にもよりますが,命の危険があるような場合はその場所を離れるのが賢明です。

厳しい見方をするとすべての出来事,状況は自分が引き寄せているということを考えると,場所を変えても似たような状況を引き寄せてしまうことになります。
自分が変わらない限り。

振り返ると私の場合,「自分の人生を自分で引き受ける」という覚悟ができたとき,自分が強くなり,その場所で生きていこうと決心がつきました。

実は,渡辺和子さんの著書は読んだことがないのですが,昨年テレビの番組で取り上げられたので知ることになりました。


「すべてを引き受ける」みたいな度胸の据わった生き方ができるとすばらしいですね。

******************************
マイケルのメッセージから
「無条件の受容について」
https://ameblo.jp/michaelroads/entry-12303323115.html

「・・・あなたは,今,いるべきところにいる・・・ことを信頼するのです。」
***************************

葵5%.jpg


posted by spica-9 at 09:07| Comment(0) | 日記

2017年08月12日

マザーテレサさんの意識状態は?

マザーテレサさんは,生きておられる時から,偉業をなされた方で,私にはとてもまねができることではないと思っています。

ただ,その当時は,彼女の行動が「自己犠牲の上になされている」というようにしか見えなかったので,なぜ,そこまでして他人に尽くすのか,と不思議な思いでもありました。

最近知り合いと話をしていると,マザーテレサさんのことが話題になりました。

ふとその時,彼女は「私はあなたであり,あなたは私である。」という意識状態であり,他人に奉仕することは,それは自分に奉仕することであることを悟っている人だったのだろうと思いました。
その意識状態だと人に尽くすのが「心からの喜び」であっただろうと思います。


あのころに比べて,私も少しは意識の拡大が進み,今ではマザーテレサさんの行為が不思議でも理解不能でもなくすんなりとやっと腑に落ちました。

と言っても,私はマザーテレサさんと同じ意識状態に到達しているわけではないので,同じような行為はまだまだできません。


ただ,毎日の生活の中で,自分が他人からされたらいやだなと思うことはしないように意識しています。
*********************************

マイケルのメッセージ   大亀安美 訳

「自分が他人に何を与えているのか意識しましょう,あなたは自分自身にも同じことを与えています。」
http://ameblo.jp/michaelroads/entry-12300837101.html


生まれ出る世界.jpg


posted by spica-9 at 20:23| Comment(0) | 日記